ベルタ妊娠線クリームを塗りたいところ

ベルタ妊娠線クリームも安いとはいえないかと思いますので、あまり一度にたくさん使ってるとすぐになくなりそうで怖いんですが、お腹だけ塗ってたらいいってものでもないんです。
というのも、妊娠線が出来る場所といえばお腹だけと思いがちですが、実際は他にも肉割れしやすい場所はあります。
ベルタを買ってお腹に塗ってればいいと思ってたらそれはちょっと間違いかもしれません。

妊娠線が出来やすい場所を知っておきましょう

妊娠線が一番できやすいのはお腹ということで間違いないでしょう。
やはり、肉体的な変化、急激に膨張する部分に肉割れが起きやすいのは確かですが、普段なら出来なくても、妊娠時のホルモンの分泌に違いが出てくる時期というのは、やはり肉割れが起きやすくなってしまいます。
例えば太ももですね。足が太くなるのは仕方ありません。お腹が大きくなり体重も増えるのですから、太ももが太くなるのも自然なのではないでしょうか。元々太りやすい体質の人で、痩せてる状態から、妊娠とともに急激に太くなってくるような場合は、やっぱり妊娠線は出来やすくなるでしょう。

他にも出来やすい部分はありますが、問題はどこまで広く塗っていくかというところでしょう。
全身に塗る必要はありませんが、特に乾燥しやすいと自分で感じている場所には、出来る限り塗っておいたほうが良いのではないでしょうか。
お腹だけはきちんとケアしてたものの、太ももに出来てしまったら、何だか後悔が残りそうですからね。

500円くらいの安い保湿クリームなら、気にせずがんがん塗っていけますが、ベルタクリームはそんなに安くはありません。むしろ数倍しますから、控え目に塗ってしまいそうです。
もしお金のことが気になるなら、安い保湿クリームでもいいと思いますよ。実際それでも妊娠線が出来なかったという人もたくさんいるみたいですから。
もちろん、出来なかったのが、そのクリームを塗っていたからという証拠はありませんけどね。もしかしたら、何もしなくても、妊娠線が出来ない人はいるでしょうから、そこが口コミの難しいところだと思うのだ。